子宮ケアの基本 アーユルヴェーダ音葉(おとは)

𓂃𓈒𓏸 子宮を根本から整えるアーユルヴェーダケア 𓏸𓈒𓂃

女性の身体は、月のリズムやホルモンバランスの変動
冷えやストレスの影響をとても受けやすくできています。

アーユルヴェーダでは
子宮(Garbhashaya)は生命力〈Ojas〉を育む中心と考えられ、
冷え・巡りの低下・Vata(風のエネルギー)の乱れが続くと
生理痛・PMS・妊活の不調・更年期のゆらぎへとつながるとされています。

音葉では、
✓ 下腹部〜骨盤まわりの巡りを高める薬草オイルケア
✓ ホルモンバランスの変動に寄り添う調整
✓ 深部の冷えを取り、巡りを促す施術
に加えて、子宮ケアと相性の良いハーブ蒸しメニューもご用意しています。

アーユルヴェーダハーブ蒸し
音葉では、アーユルヴェーダ医師が厳選した薬草オイルを使用し、
まず体質(ドーシャ)に合わせたオイルを丁寧に塗布します。

その後、お悩みや体質に合わせて選んだアーユルヴェーダハーブの蒸気で
全身をやさしく包み込み、深部の巡りと温まりを高めていきます。

骨盤内の巡り・下腹部の温まり・Vataを整える働きを高めます。
子宮ケアとの組み合わせで、温まり方が格段に深くなります。

臼杵の「ほんまもんよもぎ蒸し」
臼杵の農薬・化学肥料不使用・高品質の「ほんまもん農産物」野草ハーブを使用し、
よもぎを中心に、お悩みに合わせてブレンドしています。

香りがやわらかく、植物の力がしっかりと伝わるため、
下腹部・骨盤まわりの温めにとても優れたケアです。

冷え、生理痛、PMS、子宮まわりの巡りの低下など、
女性に多い不調をサポートする伝統的な自然療法として、古くから親しまれてきました。

使用している野草ハーブは
臼杵市長認証の 「ほんまもん農産物(野草ハーブ)」
安心して受けていただける質の高さが特徴です。

アーユルヴェーダハーブ
お問合せ・ご予約お待ちしております。
アーユルヴェーダとアロマテラピー音葉
090-9583-2957
メール otoha.aroma0108@gmail.com
ホームページ https://otoha0108.com